© 2019 十勝さらべつ熱中小学校

第5期 授業スケジュール

February 21, 2019

※講師や授業数は2019年7月時点の予定であり、今後変更されることもあります。予めご了承ください。

 

※20190701   7月27日の中村貴裕先生の授業がキャンセルとなりました。
※20190531   6月15日に小杉博俊先生の授業が追加になりました。

※20190523   6月1日に宮島衣瑛先生の授業が追加になりました。

※20190523   6月1日の田中泰生先生の授業がキャンセルとなりました。

※20190518   6月1日に前田茂雄先生の授業が追加になりました。

※20190415   6月1日に田中泰生先生の授業が追加になりました。

※20190321   6月1日の荒井優先生の日程が9月14日に変更となりました。
※20190221   授業スケジュールを公開しました。

 

●通常授業時間割

開場11:00 受付12:30

HR 13:30〜13:40 1限目13:40〜14:40 2限目14:50〜15:50 (3限目16:00〜17:00)

■ 4 月 6 日 (土) 入学式・始業式・特別授業

 

特別授業1「道徳」

講師:福田 幸志郎(株式会社 福幸塾 (ふこうじゅく) 代表取締役)

三重県熊野市出身、義務教育の9年間を「学年1人」で育つ。神戸市外国語大学 英米学科卒。高校・大学・教員時代を通して感じたジレンマと、教育への実践・研究をもと に、2010年に「勉強を教えない塾 福幸塾(ふこうじゅく)」を創業、じゅくちょうを務める。「人生の土台となる勉強」をテーマに、計画、自信、やる気、コミュニケーショ ンなど、「人間の成長」について幅広く探求しながら『自分で学ぶ技術』を指導している。口コミで少しずつ評判が広がり、2014年に法人化、書籍を出版。実績が評価され、公教育機関での講演や企業での研修も受託、講座・セッション等の開催数は年間500回以上、通算5000回を越える。2016年より「勉強を教えない塾」の指導法を確立したトレーナー養成講座を始動、新たな教育技術の開発と普及にも取り組んでいる。

主な書籍に、『学年一人からの挑戦 ーそして、僕は社長になったー』(ギャラクシーブックス)がある。

 

特別授業2「共生(農業)

講師:山本 英明(株式会社山本忠信商店 代表取締役)

1959年音更町生まれ。帯広柏葉高校、明治大学工学部卒。東海澱粉(静岡県)を経て、山本忠信商店には87年に入社。2005年から現職。(一社)とかち地域活性化支援機構設立理事長、北海道農産物集荷協同組合理事長、音更町商工会会長、音更町十勝川温泉観光協会副会長などを務める。上富農産代表取締役、PS北海道代表取締役。2014年に日刊工業新聞社優秀経営者顕彰「地域社会貢献者賞」を受賞。16年にはばたく中小企業・小規模事業者300選(経産省)受賞。17年に経済産業省「地域未来牽引企業」に選定。

■ 5 ⽉ 18 ⽇ (⼟)  通常授業 (1)

 

授業1「家庭科」

講師:松本 美佐(お菓子教室&食育コミュニティキッチンスタジオ横浜ミサリングファクトリー代表)

1964年東京都大田区生まれ横浜育ち。16年に渡り、お菓子作りを通じて手仕事の大切さ素晴らしさを伝える活動をしている。教えた生徒は3歳から90歳まで1,500名を超える。現在は教室業で自立を目指す女性の支援にも力を入れている。

著書「小さなパティシエのためのお菓子Book全3巻」教育画劇社

2007年 神奈川県コミュニティビジネス創業実現モデル事業支援対象事業

2007年 横浜市チャレンジコミュニティビジネス支援事業

2014年 横浜市有望ビジネスプラン認定事業

2016年 かながわビジネスオーディション2016入賞

2016年 浜銀ビジネスウーマンアワードファイナリスト など

 

授業2〜3「総合学習」

講師:仲山 進也 (仲山考材株式会社 代表取締役、楽天株式会社 楽天大学 学長)

北海道生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、シャープを経て、99年に社員約20名の楽天へ。2000年に楽天市場出店者が互いに学び合える場として「楽天大学」を設立。商売系・チームづくり系中心に45,000社の成長パートナーとして活動中。04年にヴィッセル神戸の経営に参画。07年に楽天で唯一のフェロー風正社員(兼業・勤怠自由)となり、08年には自らの会社である仲山考材を設立。16年、横浜F・マリノスでプロ契約スタッフ。主な著書に『組織にいながら、自由に働く。 仕事の不安が「夢中」に変わる「加減乗除(+-×÷)の法則」。』『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』『あのお店はなぜ消耗戦を抜け出せたのか』『あの会社はなぜ「違い」を生み出し続けられるのか』など。

 

この日は、2限目と3限目の2コマに渡って、仲山先生の授業が行われます。当日はストレングスファインダー®という、「才能診断」ツールを用いた授業が行われます。

   課題図書:「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう」日本経済新聞出版社

   事前にご一読の上、ウェブ上で診断を受けてから受講ください。

■ 6 ⽉ 1 ⽇ (⼟)  通常授業 (2)

 

授業1「道徳

講師:久米 信行(久米繊維工業株式会社 取締役会長)

1963年東京生まれ。慶応大経済学部卒。国産Tシャツ製造業三代目。地元墨田区の商工会議所、観光協会、オーケストラ等の役員として観光地域づくりと文化振興に邁進。明治大商学部ベンチャービジネス論講師、「すぐやる技術」著者、東商起業創業支援委員、日本財団CANPANセンター理事として志ある社会起業家を養成。熱中小学校では、善悪の二元論を超え「世のため自分のため」幸せに働ける新しい道徳を生徒とともに考える。

 

授業情報(新教育)

講師:宮島 衣瑛(株式会社 Innovation Power CEO、一般社団法人 CoderDojo Japan 理事、CoderDojo Kashiwa Champion)

2013年5月から地元である千葉県柏市で小中学生向けのプログラミング道場、CoderDojo Kashiwaを主催・運営。プログラミング教育を始めとするICT教育全般について、全国各地で実践研究を行っている。教育分野のResearch&Developmentを行っているInnovationPower Co.,LtdのCEO。2017年4月より柏市教育委員会とプログラミング教育に関するプロジェクトをスタート。市内すべての小学校で実施するプログラミング学習のカリキュラム作成やフォローアップを担当。2017年11月より一般社団法人CoderDojo Japan理事。大学では教育についてより専門的に学んでいる。

 

授業3「共生(農業)

講師:前田 茂雄(前田農産食品株式会社 代表取締役)

昭和49年生まれ。本別高校、東京農業大学農業経済学部卒業後、米国大学にて農業経営・流通を学び、多くのアメリカ農家との出会い大規模農業実習を体感。2000年に実家の前田農産食品合資会社に就農。経営規模120ha。小麦5品種、甜菜、ポップコーン栽培。農閑期=付加価値創造期間として活かす付加価値型経営を目指す。経営理念は「私たちはお客様と共に種をまき、共に育つワクワク感動農業を実践します」役員3、社員6名、パート6名。入植後120年、蓄積された先人の「勘」や「経験」から土壌分析に基づく施肥設計、GGAP実践から工程管理情報を残し、100年後も足跡感じる農業を実践中。2008年~「農業のファンづくり」で農業サポーター作りに励む。(十勝ベーカリーキャンプ、新麦コレクション、農経収穫感謝祭など参画)。また季節変動性ある農業収入の多角化と雇用平準化、新畑作輪作体系確立に、ポップコーン栽培開始、2016年4月より国産初の電子レンジ専用の“北海道十勝ポップコーン”を商品化。同商品は、北海道内のお土産店やキオスク、カルディコーヒーファーム、 アマゾン、 自社サイトなどで販売中。2019年~ほんべつひまわり迷路を開催し、関係人口と経済循環を創り持続可能な社会を目指す。

 

1.前田農産食品

        HP: www.co-mugi.jp
2.令和元年7月20日~28日開催 復活!十勝本別ひまわり迷路2019
        FB: https://www.facebook.com/events/416170198929749/
3.変人たちの夢の実践事例 中小企業家同友会とかち支部

        農業経営部会 メンバー紹介

        HP: https://agribiz-hokkaido.jp/tokachiharvesters/

■ 6 ⽉ 15 ⽇ (⼟)  通常授業 (3)

 

授業1「観光開発」

講師:水野 雅弘(株式会社TREE 代表取締役)

コールセンターやCRMの第一人者として20年以上のコンサルティング経験と実績 を持つマーケティング戦略コンサルタント。近年は持続可能な社会への普及啓発 事業に注力し、デジタル映像やICTを活用したサステナビリティ教育や地域人材 育成事業などコミュニティープロデューサーとして活躍。2016年には国連で合意 された持続可能な開発目標の普及啓発メディア、SDGs.TVを立ち上げる。 現在は 和歌山県南紀白浜に移住し、都市との交流を中心に持続可能な地域デザインとイ ンバウンド観光振興に注力している。◇株式会社TREE代表取締役◇環境映像グローバルメディア“Green TV Japan代表。

 

授業2「書道」

講師:八重柏 冬雷(前衛書家、毎日書道展審査会員、奎星会同人、書道講座「書楽」主宰)

1954年北海道生まれで芽室町在住。書道界には革新が必要と前衛書に取り組む。毎年1月に銀座で開催される「現代の書新春展100人展」に数少ない前衛書家として過去3回推薦され、ニューヨークでの「日本美術の輸出展」にも出品。全国の前衛書家と共に「横浜赤レンガ倉庫」や「アーツ千代田3331」で前衛書を発表。一方、芸術の種蒔きとして「小学校出前授業~ジャンボ書道」を実施、社会人向けの書道講座「書楽」も開講し、書芸術を広めるための「書とジャズの響演」など、異ジャンルとのコラボにも積極的に取り組む。

 

授業3「図画工作」

講師:小杉 博俊(紙の仕事人)

1942年やらまいか精神溢れる遠州生まれ。世に無いモノを創りたいとプロダクトデザインを学び、へりくつ発想で世界初のモノ(デジタル式体温計「けんおんくん®」、女性向け手帳「レノマ手帳」、CDを90円で郵送できる「CDメールパック®」など)を提案し続け、その多くをロングセラー商品に育ててきました。また伝統を重んじる出雲大社に御本殿大屋根の檜皮を紙に再利用する提案など、分野にとらわれないモノづくりをしてきました。最近は「紙のエレクトロニクス応用研究会」を立上げ、導電性銀ナノインクや目に目難いコード技術を活用して「紙のデジタル化」に夢中になっています。

■ 7 ⽉ 6 ⽇ (⼟)  通常授業 (4)

 

授業「社会」

講師:新井 和宏(鎌倉投信創業者、株式会社 eumo 代表取締役)

1968年生まれ。東京理科大学卒。1992年住友信託銀行(現・三井住友信託銀行)入社、2000年バークレイズ・グローバル・インベスターズ(現・ブラックロック・ジャパン)入社。公的年金などを中心に、多岐にわたる運用業務に従事。2007~2008年、大病とリーマン・ショックをきっかけに、それまで信奉してきた金融工学、数式に則った投資、金融市場のあり方に疑問を持つようになる。2008年11月、鎌倉投信株式会社を創業。2010年3月より運用を開始した投資信託「結い2101」の運用責任者として活躍(個人投資家約1万9千人、純資産総額約360億円 <2018年5月時点> )。2018年9月13日株式会社eumoを設立。

 

授業「共生(農業)」

講師:小谷 あゆみ(フリーアナウンサー・農業ジャーナリスト)

兵庫県出身、高知県育ち。関西大学文学部卒業。石川テレビ放送を経て2003年からフリーアナウンサー。野菜をつくる「ベジアナ」として都会のベランダ菜園から農とつながる暮らし、産地に思いを馳せ「農」をリスペクトする食行動を提案。人と地域、地球の持続可能な関係をテーマに全国を取材、講演活動。NHKEテレ「ハートネットTV介護百人一首」司会13年。老いや介護を前向きにとらえる言葉の発散を提唱。

農林水産省 食料農業農村政策審議会 臨時委員ほか

ブログ「ベジアナあゆ野菜畑チャンネル」

 

授業3「英語」

講師: 横山 カズ(同時通訳者、翻訳家、英語講師、格闘家)
関西外国語大学・外国語学部スペイン語学科卒。英検1級。英語を日本国内で独学し、航空・IT・医療・環境・機械・国際関係・文学など他分野で同時通訳者として稼働中。学びエイド、リクルート・スタディサプリENGLISH講師。JAL(日本航空)グループ、楽天株式会社では英語力向上と社内公用語化に貢献する。
「英語4技能」・英語スピーキングのエキスパートとして日本全国で授業と講演を行っている。また、20代半ばまでは外国人向けナイトクラブのバウンサー(用心棒・トラブル処理係)を経験する。少林寺拳法、柔道、キックボクシング、アームレスリング(2012年三重県大会無差別級優勝)など格闘家としての顔も持つ。

 

■ 7 ⽉ 27 ⽇ (⼟)  通常授業 (5)

 

授業1「生活」

講師:井戸 美枝(CFP®、社会保険労務士)

講演や執筆、テレビ、ラジオ出演などを通じ、生活に身近な経済問題をはじめ、年金・社会保障問題を専門とする。社会保障審議会企業年金・個人年金部会委員。経済エッセイストとして活動。「難しいことでもわかりやすく」をモットーに数々の雑誌や新聞に連載を持つ。

近著に『100歳までお金に苦労しない定年夫婦になる』(集英社)『届け出だけでもらえるお金』(プレジデント社)『iDeCoとつみたてNISAにダブル投資入門』共著(扶桑社)などがある。

 

授業2「家庭科」

講師:辻 育子(懐石料理「懐石辻留」4代目)

1963年5月東京生まれ。東洋英和女学院高等部卒、玉川大学外国語学科卒、1986年日本IBM入社、パソコン販促、中型ホスト営業を担当、アスキー、マイクロソフトを経て、実家家業の「懐石辻留」へ。懐石料理とは一碗のお茶を美味しくいただくための料理、お茶事の中には日本人として心得ていなくてはならないたくさんの事が凝縮されていることを実感。元は裏千家の台所から店を構えた「懐石辻留」料理人ひい祖父から三代目の父へと続いた店の四代目として、料理人ではなく女将として、現在も修行中。茶事懐石を通じて日本のおもてなしの真の心を熱中小学校で伝えている。

 

■ 8 ⽉ 24 ⽇ (⼟)  通常授業 (6)


授業1「生活」

講師:猪俣 昭夫 (マタギ、奥会津日本みつばちの会 会長)

1950年奥会津金山町大志地区生まれ。幼少の頃からマタギの父と山に入り山とともに育つ。19歳の時、山から戻らない父を捜索するため上京先から帰郷、一年に渡る捜索の末ついに父を山中に発見、そのまま亡父の志を継ぎマタギの道へ。冬は雪山で熊を討ち春はニホンミツバチの蜂蜜をとる日々を送りながら、子供たちへの自然教育やヒメマスの繁殖など、様々な地域振興に取り組んでいる。

 

授業2「ビジネス・スタートアップ(起業)」

講師:仲本 千津(株式会社RICCI EVERYDAY 代表取締役COO、rebeccakello Ltdマネージングディレクター)

ウガンダ在住の社会起業家。1984年静岡県生まれ。一橋大学大学院卒業後、邦銀で法人営業を経験。その後国際農業NGOに参画し、ウガンダの首都カンパラに駐在。その時に出会った女性たちと日本に暮らす母と共に、カラフルでプレイフルなアフリカ布を使用したバッグやトラベルグッズを企画・製造・販売する「RICCI EVERYDAY」を創業。2015年に日本法人、2016年に現地法人及び直営店舗をカンパラ市にオープン。

2016年11月 第一回日本アフリカ起業支援イニシアチブ最優秀賞
2017年  9月 第五回グローバル大賞国際アントレプレナー賞最優秀賞
2017年11月 日本イノベーター大賞2017特別賞
2017年11月 第六回DBJ女性新ビジネスプランコンペティション事業奨励賞受賞
2018年  1月 CHIVAS VENTURE 2018日本代表に選出

 

授業3「共生(水産)

講師:花岡 和佳男(株式会社シーフードレガシー 代表取締役)

フロリダの大学にて海洋環境学及び海洋生物学を専攻。卒業後、モルディブ及びマレーシアにて海洋環境保全事業に従事し、2007年より国際環境 NGOで海洋生態系担当シニア・キャンペナーとしてジャパン・サステナブル・シーフード・プロジェクトを立ち上げ引率。独立後、2015年7月に東京で株式会社シーフードレガシーを設立しCEOに就任。国内外のビジネス・NGO・行政・政治・アカデミア・メディア等多様なステークホルダーを繋ぎ、日本の環境に適った国際基準な地域解決のデザインに取り組んでいる。内閣府 規制改革推進会議水産WG 専門委員、水産庁太平洋広域漁業調整委員会 委員、GSSI (Global Sustainable Seafood Initiative) 運営理事

 

■ 9 ⽉ 14 ⽇ (⼟)  修了式・通常授業 (7)


授業1「社会」

講師:荒井 優(札幌新陽高等学校 校長)

1975年2月28日生まれ。札幌市立三角山小学校卒業後、神奈川県横浜市で育つ。1994年早稲田大学政治経済学部経済学科入学。卒業後㈱リクルートに入社した後ソフトバンク㈱社長室配属。グループ企業でSB プレイヤーズ㈱、㈱エデュアス、㈱さとふるの取締役を歴任・公益財団法人東日本大震災復興支援財団の専務理事を兼務、孫正義社長が行う復興支援活動の責任者を経て2016年2月より現職。また、スノーピーク山井社長や建築家隈研吾氏らが国内外の野遊び活動のプラットフォームを構築して野遊びの普及を図ることを目的に発足した「野遊びリーグ」の理事も務める。

 

授業2「社会」熱中小学校 東京分校 教頭

講師:澁谷 哲一(東京東信用金庫 会長)

東洋大学経済学部卒業 、学生時代からバレーボールを始めインターハイや国体での優勝経験あり。1969年 東武信用金庫(現在の東京東信用金庫)に入庫、バレーボール部に所属し、全日本産業人バレーボール大会(9人制)で全国制覇。2011年 東京東信用金庫理事長に就任、2016年会長に就任。「夢を夢で終わらせない信用金庫」をスローガンに掲げ、産学官金連携・地域活性化推進に取り組んでいます。全国信用金庫協会経営対策委員長、東京都信用金庫協会副会長、(株)しんきんキャリアサービス代表取締役など多数の外部役職に就いている。

 

授業3「理科」熱中小学校 東京分校 校長

講師:大久保 昇 (株式会社内田洋行 代表取締役社長)

内田洋行代表取締役社長並びに内田洋行教育総合研究所顧問。また公益社団法人日本理科教育振興協会会長(1964年小学校から高校までの理科教育の発展を推進する目的で設立された団体)等の教育関係団体の役職を兼務。小学校の時は科学部、その後は理科、社会と興味が分散拡大し、工学部金属系学科在学中は主に人生について考える。考えがまとまらないまま社会人となり、今もって考え中。熱中学校では、小学生が二番目に好きな教科である理科を主に担当。楽しく体験しながら考える実験観察を行う。

 

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